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2026年7月16日木曜日

第176回公募展 / レールの詩 - 鉄道四季景色 vol.15

こんにちは!今回は第176回公募展「レールの詩 - 鉄道四季景色 vol.15」の終了報告をお届けします。

この公募展では、鉄道と四季が織りなす美しい風景をテーマに、多くの素晴らしい作品が集まりました。前期20名、後期20名で開催されたこの展示会、それぞれの会場風景や展示作品について振り返ってみたいと思います。
また、今回もたくさんのご来場者があり、心より感謝しています。

前期展示の様子

会場風景

展示作品紹介

参加作家

石川 卓(写真)
伊藤純一(写真)
伊藤 純之介(写真)
長田雅之(写真)
かどまるみずき(写真)
齋藤絵里花(写真)
紫 夏(写真)
志賀 裕(写真)
鈴木公久(写真)
高木賢宏(写真)
立澤直樹(写真)
中村真理(きめこみパッチワーク)
林 隆章(写真)
藤波宏輔(写真)
牧野正彦(写真)
矢田健(写真)
山村 厳(写真)
和氣則雄(写真)
Masa ASANO(写真)
芦谷 淳 / 招待作家(写真)

後期展示の様子

会場風景

展示作品紹介

参加作家

荒木愼一(写真)
飯田 充(写真)
内山 康一郎(写真)
梅津 敦(写真)
小野 ともひで(写真)
佐藤国利(写真)
佐藤龍馬(写真)
鈴木啓公(写真)
瀬戸秀一(写真)
瀬戸 靖彦(写真)
高木比呂志(写真)
のむのむ(写真)
長谷川 聡(写真)
花輪栄一(写真)
深町忠利(写真)
藤井美佐代(写真)
真壁幸歳(写真)
水野 誠(写真)
GeorgeAoyama(写真)
松本正敏 / 招待作家(写真)

2026年6月18日木曜日

第175回公募展 / 翼の記憶 - 鳥たちのいる風景 vol.11

終了しました

会期:2026年 5月30日(土)~ 6月7日(日)

第175回公募展「翼の記憶 - 鳥たちのいる風景 vol.11」。
空を渡る翼、枝に宿る静けさ、羽ばたきの刹那。
それぞれの作家が捉えた「鳥たちのいる風景」を、多彩な表現でたどりました。

それぞれの作家が切り取った「翼の記憶」が、静かに、そして力強く会場を満たしました。

360°パノラマアーカイブ

会期中の会場を記録した 360° 天球写真 は、引き続き下記よりご覧いただけます。
展示空間の空気感や壁面構成、作品同士の距離感の再確認などにご活用ください。
来場できなかった方も、あの日の気配をなぞるようにお楽しみいただけます。

スライドショー(作品写真+作家名・タイトル)

展示構成の流れを、「作品写真」と「作家名・タイトル」のみでまとめたシンプルなスライドショーとして公開しています。
翼の記憶をめぐる作品の連なりや、トーンの変化を感じながら、来場の振り返り・今後の参考にぜひご覧ください。

参加作家(第175回公募展 / 翼の記憶 - 鳥たちのいる風景 vol.11)

(敬称略)

  • あおちおさむ(写真)
  • あゆみ(絵画)
  • 石川 卓(写真)
  • 伊藤栄一(写真)
  • 今泉哲也(写真)
  • うちだ そのこ(写真)
  • 内山佳子(写真)
  • かーはら英子(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 鈴木公久(写真)
  • 中村真理(写真)
  • 矢田健(写真)
  • やんにし(写真)
  • 夢希実(絵画)
  • 吉田博(写真)
  • Akiyoshi Itou(写真)

おわりに

ご来場・ご参加、そしてオンラインで追体験いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。

朝霧の中に羽ばたく影、枝先でひと息つく小さな命、空を横切る一条の軌跡。
作家たちのまなざしが捉えた「翼の記憶」は、
見る者の心の中でも、静かに羽ばたき続けます。

そんな鳥たちとの邂逅の積み重ねが、日々のどこかでそっと息づき、
明日へと向かう足取りを、少しだけ軽やかにしてくれますように。

今後も、季節と記憶、自然の息吹や生命の躍動をめぐる連作として、
ゆっくりと深まりを重ねてまいります。

2026年6月8日月曜日

第174回公募展 / その瞬間、物語は動き出す

終了しました

会期:2026年 5月16日(土)~ 5月24日(日)

第174回公募展「その瞬間、物語は動き出す」。
シャッターを切るその一瞬、筆を走らせるその刹那。
それぞれの作家が捉えた「動き出す物語」を、多彩な表現でたどりました。

それぞれの作家が切り取った「その瞬間」が、静かに、そして力強く会場を満たしました。

360°パノラマアーカイブ

会期中の会場を記録した 360° 天球写真 は、引き続き下記よりご覧いただけます。
展示空間の空気感や壁面構成、作品同士の距離感の再確認などにご活用ください。
来場できなかった方も、あの日の気配をなぞるようにお楽しみいただけます。

スライドショー(作品写真+作家名・タイトル)

展示構成の流れを、「作品写真」と「作家名・タイトル」のみでまとめたシンプルなスライドショーとして公開しています。
瞬間から動き出す物語の連なりや作品のトーンの変化を感じながら、来場の振り返り・今後の参考にぜひご覧ください。

参加作家(第174回公募展 / その瞬間、物語は動き出す)

(敬称略)

  • 石川 卓(写真)
  • 今泉哲也(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 瀬戸秀一(写真)
  • 中村真理(写真)
  • 真壁幸歳(写真)
  • 矢田健(写真)
  • 夢希実(絵画)
  • 吉田 博(写真)
  • Akiyoshi Itou(写真)

おわりに

ご来場・ご参加、そしてオンラインで追体験いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。

ふとした光の角度、誰かの横顔、街角で息をのんだあの一瞬。
作家たちのまなざしが捉えた「その瞬間」は、
見る者の記憶の中でも、静かに物語を動かし続けます。

そんな一瞬一瞬の積み重ねが、日々のどこかでそっと息づき、
明日へと向かう足取りを、少しだけ軽やかにしてくれますように。

今後も、季節と記憶、日常の身振りや沈黙をめぐる連作として、
ゆっくりと深まりを重ねてまいります。

2026年4月27日月曜日

第173回公募展 / 春いろスケッチ-春の物語 vol.3

終了しました

会期:2026年 4月11日(土)~ 4月19日(日)

第173回公募展「春いろスケッチ - 春の物語 vol.3」。
やわらかな光の中に芽吹く色、風にのって届く花の気配。
それぞれの視点で切り取られた「春の物語」を多彩な表現でたどりました。

それぞれの作家が描き集めた「春いろのスケッチ」が、静かに、そして鮮やかに会場を満たしました。

360°パノラマアーカイブ

会期中の会場を記録した 360° 天球写真 は、引き続き下記よりご覧いただけます。
展示空間の空気感や壁面構成、作品同士の距離感の再確認などにご活用ください。
来場できなかった方も、あの日の気配をなぞるようにお楽しみいただけます。

スライドショー(作品写真+作家名・タイトル)

展示構成の流れを、「作品写真」と「作家名・タイトル」のみでまとめたシンプルなスライドショーとして公開しています。
春の空気感や作品のトーンの変化を感じながら、来場の振り返り・今後の参考にぜひご覧ください。

参加作家(第173回公募展 / 春いろスケッチ - 春の物語 vol.3)

(敬称略)

  • 石川 卓(写真)
  • 伊藤 純之介(写真)
  • 今泉哲也(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 志賀 裕(写真)
  • 鈴木公久(写真)
  • 弖蔚伽〈Teika〉(写真)
  • 中村真理(写真)
  • 水野 誠(写真)
  • 矢田健(写真)
  • 夢希実(絵画)
  • Akiyoshi Itou(写真)

おわりに

ご来場・ご参加、そしてオンラインで追体験いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。

やわらかな春の光が差し込む会場、
風が運んできた花びらのかすかな記憶、
一枚のスケッチの向こう側で続いていく物語。

そんな「春いろのスケッチ」が、日々のどこかでそっと息づき、
明日へと向かう足取りを、少しだけ軽やかにしてくれますように。

今後も、季節と記憶、日常の身振りや沈黙をめぐる連作として、
ゆっくりと深まりを重ねてまいります。

2026年3月17日火曜日

第172回公募展 / 旅の欠片 - 風景が運ぶ記憶

終了しました

会期:2026年 3月7日(土)~ 3月15日(日)

第172回公募展「旅の欠片 - 風景が運ぶ記憶」。
見知らぬ街の風、ふと立ち止まった瞬間の光。
それぞれの視点で切り取られた「旅の記憶」を多彩な表現でたどりました。

それぞれの作家が拾い集めた「旅の欠片」が、静かに、そして鮮やかに会場を満たしました。

360°パノラマアーカイブ

会期中の会場を記録した 360° 天球写真 は、引き続き下記よりご覧いただけます。
展示空間の空気感や壁面構成、作品同士の距離感の再確認などにご活用ください。
来場できなかった方も、あの日の気配をなぞるようにお楽しみいただけます。

スライドショー(作品写真+作家名・タイトル)

展示構成の流れを、「作品写真」と「作家名・タイトル」のみでまとめたシンプルなスライドショーとして公開しています。
旅の空気感や作品のトーンの変化を感じながら、来場の振り返り・今後の参考にぜひご覧ください。

参加作家(第172回公募展 / 旅の欠片 - 風景が運ぶ記憶)

(敬称略)

  • 石川 卓(写真)
  • 伊藤 純之介(写真)
  • 今泉哲也(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 志賀 裕(写真)
  • 鈴木公久(写真)
  • 中村真理(写真)
  • 花輪栄一(写真)
  • 真壁幸歳(写真)
  • 矢田健(写真)
  • 夢希実(絵画)
  • Akiyoshi Itou(写真)
  • Masa ASANO(写真)
  • naho(写真)

おわりに

ご来場・ご参加、そしてオンラインで追体験いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。

遠く離れた土地の景色、
風が運んできたかすかな記憶、
一枚の風景の向こう側で続いていく物語。

そんな「旅の欠片」が、日々のどこかでそっと息づき、
明日へと向かう足取りを、少しだけ軽やかにしてくれますように。

今後も、季節と記憶、日常の身振りや沈黙をめぐる連作として、
ゆっくりと深まりを重ねてまいります。

2026年3月7日土曜日

第171回公募展 / さむ〜い冬の物語 vol.3

終了しました

会期:2026年 2月21日(土)~ 3月1日(日)

第171回公募展「さむ〜い冬の物語 vol.3」。
凍てつく空気の中に潜む、確かなぬくもり。
それぞれの視点で切り取られた「冬の物語」を多彩な表現でたどりました。

それぞれの作家が紡ぐ「さむ〜い冬の物語」が、静かに、あたたかく会場を満たしました。

360°パノラマアーカイブ

会期中の会場を記録した 360° 天球写真 は、引き続き下記よりご覧いただけます。
展示空間の空気感や壁面構成、作品同士の距離感の再確認などにご活用ください。
来場できなかった方も、あの日の気配をなぞるようにお楽しみいただけます。

スライドショー(作品写真+作家名・タイトル)

展示構成の流れを、「作品写真」と「作家名・タイトル」のみでまとめたシンプルなスライドショーとして公開しています。
冬の空気感や作品のトーンの変化を感じながら、来場の振り返り・今後の参考にぜひご覧ください。

参加作家(第171回公募展 / さむ〜い冬の物語 vol.3)

(敬称略)

  • 石川 卓(写真)
  • 伊藤 純之介(写真)
  • 今泉哲也(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 志賀 裕(写真)
  • 島岡祐輔(写真)
  • 鈴木公久(写真)
  • 弖蔚伽〈Teika〉(写真)
  • 花輪栄一(写真)
  • 真壁幸歳(写真)
  • 矢田健(写真)
  • 夢希実(絵画)
  • Akiyoshi Itou(写真)
  • Masa ASANO(写真)
  • Knob(写真)

おわりに

ご来場・ご参加、そしてオンラインで追体験いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。

凍てつく冬の景色、
冷たい空気の中に宿るあたたかな色、
ページの向こう側で続いていく物語。

そんな「冬のささやき」が、日々のどこかでそっと息づき、
春へと向かう足取りを、少しだけやわらかくしてくれますように。

今後も、季節と記憶、日常の身振りや沈黙をめぐる連作として、
ゆっくりと深まりを重ねてまいります。

2026年1月29日木曜日

第170回公募展 / 新春の足音 - はじまりの物語

第170回公募展 / 新春の足音 - はじまりの物語

終了しました

会期:2026年 1月17日(土)~ 1月25日(日)

第170回公募展「新春の足音 - はじまりの物語」。
冬の静けさの向こうに、そっと芽吹く予感。
新しい年の扉を開くように、それぞれの「はじまり」を多彩な表現でたどりました。

それぞれの作家が紡ぐ「はじまりの物語」が、静かに、あたたかく会場を満たしました。

360°パノラマアーカイブ

会期中の会場を記録した 360° 天球写真 は、引き続き下記よりご覧いただけます。
展示空間の空気感や壁面構成、作品同士の距離感の再確認などにご活用ください。
来場できなかった方も、あの日の気配をなぞるようにお楽しみいただけます。

スライドショー(作品写真+作家名・タイトル)

展示構成の流れを、「作品写真」と「作家名・タイトル」のみでまとめたシンプルなスライドショーとして公開しています。
新春の空気感や作品のトーンの変化を感じながら、来場の振り返り・今後の参考にぜひご覧ください。

参加作家(第170回公募展 / 新春の足音 - はじまりの物語)

(敬称略)

  • 石川 卓(写真)
  • 伊藤 純之介(写真)
  • 今泉哲也(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 志賀 裕(写真)
  • 鈴木公久(写真)
  • 中村真理(パッチワーク)
  • 山本正雄(写真)
  • 矢田健(写真)
  • 夢希実(水彩画)
  • Akiyoshi Itou(写真)

おわりに

ご来場・ご参加、そしてオンラインで追体験いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。

新春の光が照らす道、
はじまりの予感を宿した色、
ページの向こう側で続いていく物語。

そんな「はじまりのささやき」が、日々のどこかでそっと息づき、
新しい季節へ向かう足取りを、少しだけやわらかくしてくれますように。

今後も、季節と記憶、日常の身振りや沈黙をめぐる連作として、
ゆっくりと深まりを重ねてまいります。

2025年12月24日水曜日

第169回公募展 / Filmカメラ vol.10

第169回公募展 / Filmカメラ vol.10

終了しました

会期:2025年 12月13日(土)~ 12月21日(日)

第169回公募展「Filmカメラ vol.10」。
シャッターの感触、現像で立ち上がる粒子、時間が宿るトーン――
フィルムならではの「ゆらぎ」と「余白」を、写真を中心に多彩なアプローチでたどりました。

誰かの記憶の奥で反射する光、
暮らしの一場面に滲む温度、
ことばの手前に留まる感情の層。

それぞれの作家が描く「フィルムの物語」が、静かに、じんわりと会場を満たしました。

360°パノラマアーカイブ

会期中の会場を記録した 360° 天球写真 は、引き続き下記よりご覧いただけます。
展示空間の空気感や壁面構成、作品同士の距離感の再確認などにご活用ください。
来場できなかった方も、あの日の気配をなぞるようにお楽しみいただけます。

スライドショー(作品写真+作家名・タイトル)

展示構成の流れを、「作品写真」と「作家名・タイトル」のみでまとめたシンプルなスライドショーとして公開しています。
フィルムの粒子感やトーンの変化を感じながら、来場の振り返り・今後の参考にぜひご覧ください。

参加作家(第169回公募展 / Filmカメラ vol.10)

(敬称略・五十音順→アルファベット順)

  • 荒木愼一(写真)
  • 伊藤純一(写真)
  • 石川 卓(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 志賀 裕(写真)
  • 島岡祐輔(写真)
  • 鈴木公久(写真)
  • 中村真理(写真)
  • 林 博昭(写真)
  • 深町忠利(写真)
  • 真壁幸歳(写真)
  • 丸山かおる(写真)
  • 山本正雄(写真)
  • 和氣則雄(写真)
  • Akiyoshi Itou(写真)
  • ANDY(写真)
  • seiichi.koeda(写真)

おわりに

ご来場・ご参加、そしてオンラインで追体験いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。

フィルムが受け止めた光と影、
現像の時間が育てた色、
ページの向こう側で続いていく記憶。

そんな「フィルムのささやき」が、日々のどこかでそっと息づき、
次の季節へ向かう足取りを、少しだけやわらかくしてくれますように。

今後も、季節と記憶、日常の身振りや沈黙をめぐる連作として、
ゆっくりと深まりを重ねてまいります。

2025年12月5日金曜日

第168回公募展 / じんわり秋の物語 vol.2

第168回公募展 / じんわり秋の物語 vol.2

終了しました

会期:2025年 11月22日(土)~ 11月30日(日)

第168回公募展「じんわり秋の物語 vol.2」。
色づく街路樹、夕暮れ前の匂い、食卓に灯る小さなあかり――
季節がゆっくりと次のページへめくれていく、その「間(ま)」に宿る気配を、写真や絵画など多彩な表現でたどりました。

誰かの記憶の断片のような風景、
日々の暮らしからすくい上げられた一場面、
ことばになりきらない感情のゆれ。

それぞれの作家が描く「秋の物語」が、静かに、じんわりと会場を満たしました。

360°パノラマアーカイブ

会期中の会場を記録した 360° 天球写真 は、引き続き下記よりご覧いただけます。
展示空間の空気感や壁面構成、作品同士の距離感の再確認などにご活用ください。
来場できなかった方も、あの日の気配をなぞるようにお楽しみいただけます。

スライドショー(作品写真+作家名・タイトル)

展示構成の流れを、「作品写真」と「作家名・タイトル」のみでまとめたシンプルなスライドショーとして公開しています。
来場できなかった方も、再訪の感覚で振り返りたい方も、ぜひご覧ください。

参加作家(第168回公募展 / じんわり秋の物語 vol.2)

  • 石川 卓(写真)
  • 今泉哲也(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 志賀 裕(写真)
  • 島岡祐輔(写真)
  • 鈴木公久(写真)
  • 弖蔚伽〈Teika〉(写真)
  • 中村まり(写真)
  • 花輪栄一(写真)
  • 山本正雄(写真)
  • 夢希実(絵画)
  • Akiyoshi Itou(写真)

(敬称略・五十音順)

おわりに

ご来場・ご参加、そしてオンラインで追体験いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。

風が冷たくなっていく道すがら、
ふと目にとまる光や影、
帰り道にだけ現れる景色。

そんな「秋のささやき」が、暮らしのどこかでそっと息づき、
次の季節へ向かう足取りを、少しだけやわらかくしてくれますように。

今後も、季節と記憶、日常の身振りや沈黙をめぐる連作として、
ゆっくりと深まりを重ねてまいります。

2025年11月13日木曜日

第167回公募展 / ねこ vol.17

終了しました 会期:2025年 11月1日(土)~ 11月9日(日)

第167回公募展「ねこ vol.17」。装いのない仕草、ふとした視線、居場所の記憶—— “ねこ”をめぐる何気ない気配をそっと掬い取り、見過ごしてきた毎日の輪郭をあらためて映し出しました。

360°パノラマアーカイブ

会期中の会場を記録した 360° 天球写真は、引き続き下記よりご覧いただけます。 リアルタイムで感じた距離感や壁面構成、作品配置の再確認にご活用ください。

スライドショー(作品写真+作家名・タイトル)

展示構成の流れを、作品写真と「作家名・タイトル」のみでまとめたシンプルなスライドショーとして公開しています。 来場できなかった方も、再訪の感覚で振り返りたい方も、ぜひご覧ください。

参加作家(第167回公募展 / ねこ vol.17)

  • 飯田 充(写真)
  • 石川 卓(写真)
  • 木元陽一(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 鈴木公久(写真)
  • 中村真理(写真)
  • ねこ絵師・ちぢゅ(絵画)
  • 久野大介(写真)
  • 本田◆猫(写真)
  • まつばらちえり(写真)
  • モリチカコ(写真)
  • 山本正雄(写真)
  • やんにし(写真)
  • 夢希実(絵画)
  • 脇本兎雨子(写真)
  • Akiyoshi Itou(写真)
  • kabosu(デジタルアート)
  • Kuroka(写真)
  • Makiko Mizuno(写真)
  • Mieko Isobe(写真)
  • MJ♡(松江昭子)(写真)
  • yukiko(絵画)

おわりに

ご来場・ご参加、そしてオンラインで追体験いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。 “ねこ”が纏う日常の手触りが、暮らしのどこかで静かに根づき、 次の一歩を軽やかにしてくれますように。 次回も、季節と記憶、身振りと空白をめぐる連作として深化を図ってまいります。

2025年10月24日金曜日

第166回公募展 / 何気ない日常vol.6

終了しました会期:2025年 10月11日(土)~ 10月19日(日)

“何気ない日常” は、装いの不在から立ち上がる所作と気配をそっと掬い取り、見過ごしてきた毎日の輪郭をあらためて映し出した。

360°パノラマアーカイブ

会期中の展示空間を記録した 360° パノラマは以下より引き続き閲覧可能です。リアルタイムで感じた距離感・壁面構成の再確認にご活用ください。

ダイジェスト動画

展示構成の流れを公開しています。来場できなかった方、再訪感覚で振り返りたい方はぜひご覧ください。

参加作家

  • 石川 卓(写真)
  • 今泉哲也(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 志賀 裕(写真)
  • 島岡祐輔(写真)
  • 鈴木 公久(写真)
  • 中村真理(写真)
  • 花輪栄一(写真)
  • 林 敏之(写真)
  • 真壁幸歳(写真)
  • 山本正雄(写真)
  • 夢希実(水彩画)
  • Akiyoshi Itou(写真)
  • Mieko Isobe(写真)
  • 和氣則雄(写真)
  • 関根則夫(写真)

おわりに

ご来場・ご参加くださった皆様、そしてオンラインで追体験いただいた方々に心より感謝申し上げます。装いを介さない“何気ない日常”の視点が、皆様の日々のどこかに静かに根づき、次の一歩を軽やかにすることを願っています。次回も引き続き、季節と記憶、身振りと空白をめぐる連作として深化を図ってまいります。

2025年9月7日日曜日

第165回公募展 / カンカン夏の物語vol.2

終了しました会期:2025年 8月23日(土)~ 8月31日(日)

“灼ける夏” をめぐる断片は、観る人それぞれの記憶を静かに呼び起こした。

来場者の声(抜粋)

「写真なのに温度が変化していくように感じて、最後は涼しい影が残った」(来場2日目)
「自分の小学生時代の午後の匂いを思い出して不意に立ち止まった」(終盤来場)

※一部コメントは内容を損なわない範囲で要約しています。

360°パノラマアーカイブ

会期中の展示空間を記録した 360° パノラマは以下より引き続き閲覧可能です。リアルタイムで感じた距離感・壁面構成の再確認にご活用ください。

ダイジェスト動画

展示構成の流れを公開しています。来場できなかった方、再訪感覚で振り返りたい方はぜひご覧ください。

参加作家

  • 石川 卓(写真)
  • 伊藤純之介(写真)
  • 今泉哲也(写真)
  • 紫 夏(写真)
  • 鈴木公久(写真)
  • 中村真理(写真)
  • 矢田 健(写真)
  • 山本正雄(写真)
  • 夢希実(水彩画)
  • Akiyoshi Itou(写真)
  • 志賀 裕(写真)
  • 加藤 順(写真)

おわりに

ご来場・ご参加くださった皆様、そしてオンラインで追体験いただいた方々に心より感謝申し上げます。残された“夏の残光”が、それぞれの日常のどこかで静かに再燃することを願っています。次回も引き続き、季節と記憶を巡る連作として深化を図ってまいります。

2025年8月19日火曜日

第164回公募展 / ある日、あの時

開催概要

2025年8月2日から8月10日まで、待望の第164回公募展「ある日、あの時」が開催されました。

展示概要

今回の公募展では、「ある日、あの時」をテーマに、過去の思い出や出来事を振り返る作品が集結しました。参加アーティストたちは、記憶の中の特別な瞬間や、時間の流れに対する思索を表現し、観客に深い感動を与えました。

会場内は、作品が持つ独特の世界観が調和し、訪れる人々に新たな視点と感動を提供しました。

会場風景

会場内の様子は、訪れる人々の思い出や感情を呼び起こすような空間で構成されており、過去の出来事を振り返るための特別な環境が整えられています。

展示された作品は、観客に各々の記憶や経験を思い起こさせ、共有された感情が会場全体に広がっていました。

YouTubeでの作品紹介

また、今回の展示に合わせてYouTube上で作品紹介動画が公開されています。この動画はスライドショー形式で構成されております。

実際に会場を訪れることができなかった方々にも、本展覧会の魅力をお届けするための素晴らしい試みです。

おわりに

「ある日、あの時」は、アートを通じて動物や自然とのつながりを再認識させる貴重な機会となりました。本展覧会に参加されたアーティストの皆様、そして来場者の皆様に感謝申し上げます。

次回の公募展も、さらなる創造性と感動を提供するものとなることでしょう。

ぜひ360°パノラマ写真やYouTube動画をご覧いただき、この特別な展示の雰囲気を感じ取ってください。そして、次回の展示にもご期待ください。

参加作家

石川 卓(写真)
伊藤純一(写真)
今泉哲也(写真)
紫 夏(写真)
志賀 裕(写真)
島岡祐輔(写真)
鈴木公久(写真)
中村真理(写真)
名和明子(写真)
ねこ絵師・ちぢゅ(パステル画)
真壁幸歳(写真)
矢田 健(写真)
山本正雄(写真)
夢希実(水彩画)
Akiyoshi Itou(写真)
naho(写真)

2025年8月1日金曜日

第163回公募展「谷根千動物園 vo.12」開催レポート

開催概要

2025年7月12日から7月20日まで、待望の第163回公募展「谷根千動物園 vo.12」が開催されました。

展示概要

今回の公募展では、「動物」をテーマに、個性豊かな作品が集結しました。絵画、彫刻、写真など、ジャンルを問わず多様な表現方法で動物の魅力や自然との共生を描いた作品が展示されました。

会場内は、作品の持つ独特の世界観が調和し、訪れる人々に新たな視点と感動を提供しました。

会場風景

会場内の様子は、360°パノラマ写真で記録されており、その臨場感あふれる風景をオンラインでも楽しむことができます。

展示空間は、まるで動物園を巡るような感覚で鑑賞できました。

動物や自然に関する深いメッセージが込められた作品が観客を迎え入れ、多くの来場者がその魅力に引き込まれていました。

YouTubeでの作品紹介

また、今回の展示に合わせてYouTube上で作品紹介動画が公開されています。この動画はスライドショー形式で構成されております。

実際に会場を訪れることができなかった方々にも、本展覧会の魅力をお届けするための素晴らしい試みです。

おわりに

「谷根千動物園 vo.12」は、アートを通じて動物や自然とのつながりを再認識させる貴重な機会となりました。本展覧会に参加されたアーティストの皆様、そして来場者の皆様に感謝申し上げます。

次回の公募展も、さらなる創造性と感動を提供するものとなることでしょう。

ぜひ360°パノラマ写真やYouTube動画をご覧いただき、この特別な展示の雰囲気を感じ取ってください。そして、次回の展示にもご期待ください。

参加作家

石川 卓(写真)
今泉哲也(写真)
紫夏(写真)
瀬戸靖彦(写真)
千代ねんど(油彩)
中村真理(写真)
花輪栄一(写真)
松本伸夫(写真)
モリチカコ(写真、陶芸)
矢田 健(写真)
山本正雄(写真)
やんにし(写真)
夢希実(水彩)
Akiyoshi Itou(写真)
Ayumi(水彩)

2025年7月8日火曜日

第162回公募展「鉄道四季景色 vol.14」終了報告

こんにちは!今回は第162回公募展「鉄道四季景色 vol.14」の終了報告をお届けします。

この公募展では、鉄道と四季が織りなす美しい風景をテーマに、多くの素晴らしい作品が集まりました。前期・後期に分けて開催されたこの展示会、それぞれの会場風景や展示作品について振り返ってみたいと思います。

前期展示の様子

会場風景

展示作品紹介

参加作家

飯田充(写真)
石川 卓(写真)
伊藤栄一(写真)
伊藤 純之介(写真)
梅津 敦(写真)
小野 ともひで(写真)
掛川 健(写真)
島岡祐輔(写真)
鈴木 啓公(Tシャツ)
田中雪乃(写真)
花輪栄一(写真)
深町忠利(写真)
久宗 勝弘(写真)
真壁幸歳(写真)
水野誠(写真)
矢田 健(写真)
山村 厳(写真)
山脇勝典(写真)
Masa ASAN(写真)
O 松本正敏 / 招待作家(写真)

後期展示の様子

会場風景

展示作品紹介

参加作家

荒木愼一(写真)
内山 康一郎(写真)
佐藤国利(写真)
佐藤龍馬(写真)
紫夏(写真)
瀬戸 靖彦(写真)
高木比呂志(写真)
高木賢宏(写真)
立澤直樹(写真)
中村真理(写真)
林 隆章(写真)
林 敏之(写真)
藤波 宏輔(写真)
毒島淳一(写真)
村上利夫(写真)
山本 正雄(写真)
吉原勇樹(写真)
和氣則雄(写真)
GeorgeAoyama(写真)
芦谷淳 / 招待作家(写真)

2025年5月26日月曜日

第161回公募展 / とり〜鳥たちのさえずりが聞こえる場所〜 vol.10

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou(写真)
石川 卓(写真)
伊藤 栄一(写真)
今泉 哲也(写真)
かーはら英子(写真)
こんどういくみ(絵画)
紫夏(写真)
鈴木 公久(写真)
中村真理(写真)
林 敏之(写真)
真壁幸歳(写真)
矢田 健(写真)
山本 正雄(写真)
夢希実(絵画)

第160回公募展 / ぽかぽか春の物語 vol.2

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou(写真)
石川 卓(写真)
今泉 哲也(写真)
紫夏(写真)
志賀 裕(写真)
島岡祐輔(写真)
中村真理(写真)
林 敏之(写真)
矢田 健(写真)
山本 正雄(写真)
夢希実(絵画)

2025年4月17日木曜日

第159回公募展 / 光と影 vol.3

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou(写真)
石川 卓(写真)
伊藤栄一(写真)
今泉 哲也(写真)
紫夏(写真)
志賀 裕(写真)
瀬戸 秀一(写真)
中村真理(写真)
花輪栄一(写真)
林 敏之(写真)
真壁幸歳(写真)
矢田 健(写真)
山本 正雄(写真)
夢希実(絵画)

2025年3月16日日曜日

第158回公募展 / 私の天使 - 心を照らす存在たち vol.2

会場風景

展示作品

参加作家

Akiyoshi Itou(写真)
石川 卓(写真)
今泉 哲也(写真)
開道淳志(写真)
紫夏(写真)
中村真理(写真)
ねこ絵師・ちぢゅ(パステル画)
Momoko Sato(ミクストメディア)
矢田 健(写真)
山本 正雄(写真)
夢希実(色鉛筆)

2025年2月5日水曜日

ぎゃらりーKnulp企画 公募展参加者募集のお知らせ

このたび、ぎゃらりーKnulpでは、2つのテーマによる公募展「ポカポカ春の物語」と「とり」の参加者募集を開始いたしました。どちらのテーマも、春の訪れを感じさせるような温かみのある作品や、自由な発想で描かれる「とり」にまつわる作品を幅広く募集しております。

これまで当ギャラリーで展示を行ったことのない方にもご参加いただける機会となっております。また、遠方にお住まいの方でも参加可能ですので、地域を問わず多くの方々にご応募いただけることを楽しみにしています。

「ポカポカ春の物語」と「とり」という2つのテーマからインスピレーションを受けて、あなたの個性や感性を作品に表現してみませんか?皆さまのご応募を心よりお待ちしております。この機会にぜひ、ぎゃらりーKnulpの公募展にご参加ください!

「ポカポカ春の物語」詳細はこちら

「とり」詳細はこちら